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新作『隣人』公開開始いたしました。                第 1章 隣の住人                                       第 2章 思わぬ美貌                                                         第 3章 艶やかな訪問者                 第 4章 ベランダからの誘惑                              第 5章 淫靡な乾杯                第 6章 卑猥な唇                第 7章 突然の電話                第 8章 絡み合う舌先               淫らなセクシャルグッズ       はコチラ↑ COOL!!        厳選!大人の交際       はコチラ↑ COOL!!        賢人達の秘密の情報             はコチラ↑ COOL!!                               人妻・素人のハメ撮り集      はコチラ↑ COOL!!            官能クラブからのお知らせ   


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質問 『人妻官能クラブ』いかがでしたか?
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「ねぇ・・・康介君・・・
私のわがまま・・・聞いてくれる・・・?」

凛子の火照った顔が康介の瞳に映り込んでいた。
アルコールが少し残った熱い吐息が吹きかかるほどの距離に最接近した若妻の顔には、少女のようなあどけなさと大人の女性の淫靡な魅力が入り混じっている。
康介は凛子の小さな肩を両手でそっと掴んだまま、彼女の目を見つめて頷いた。

「百合子が康介君の事を好きなのは分かってる・・・あなたの百合子に対する気持ちもね・・・
でも今、百合子は拓海君の彼女なの・・・
もちろんこの先、どうなるかは分からないわ・・・
あなたが拓海君から百合子のことを奪うことがあるかも知れない・・・
でも・・・でも・・・私は康介君の事が好きになっちゃったの・・・
だから・・・ね・・・お願い・・・私の気持ち・・ンンッ・・・」

凛子の言葉が終わらないうちに康介の唇が彼女のピンク色の唇に重なっていた。
その柔らかな肉唇の感触と彼女から漂ってくる甘美な香り、そしてこれから起こるであろう未知の領域に康介は思わず身体を震わせた。
康介の身体を味わったことのない感情が襲った。
頭の中が真っ白になりそうなほどの眩暈を覚える。
自分が男へと変貌していくのが分かる。
彼はただ凛子の身体を抱き締めたかった。
彼女が自分よりも年上で、ましてや人妻であることなどどうでもよかった。
それほどまでに愛らしく、懇願するような潤んだ眼差しを送ってくる凛子に、康介は勇気を振り絞った。



優しく肩を抱いていた彼の両手が小さく震えながらも凛子のタンクトップの白い布を滑らかに滑り、彼女の華奢な身体を強く抱き締めていく。
凛子も細い腕を康介の脇の下から差し入れて彼の背中にしがみつくと、二人は堰を切ったようにお互いの唇を相手に押し付けるようにして貪り始めた。

「ンンッ・・・はぁぁ・・・康介君・・・初めてだって言ったじゃない・・・
本当なの・・・?
なんだか・・・康介君のキスって・・・甘くて・・・
はぁん・・・ンンッ・・・」

暫くの間、唇を重ね合わせていた二人・・・
小さく顔を仰け反らせ彼を見上げ、火照った顔でそう囁いた凛子が、彼の背中に廻した腕に力を込めてそっと目を閉じ唇を差し出した。
そして、康介はなおも唇をねだるそんな凛子を更に強く抱き締めると、彼女のピンク色に輝く唇を無心で愛撫した。
ブラジャーも着けず布一枚隔てただけの凛子の柔らかな乳房と、その頂で硬くしこった小さな突起が、康介の胸元を撫でて彼の若さ溢れる男を烈しく刺激する。
彼はアダルトビデオでしか知らない性の知識を振り絞りながら、差し出した舌先で彼女の唇を割って入ると、中で悩ましげに蠢くピンクの肉舌に自分の舌を激しく絡ませた。
すぐさま凛子が長い舌を伸ばし、康介に応える。
二人は久しぶりに抱き合った恋人達のような長く濃厚なキスを続けた。

「んはぁ・・・はぁはぁ・・・なんだか身体が・・・熱くなっちゃう・・・」

息苦しそうに唇を離した凛子が、目を細めて彼を見上げたまま、官能の女の喘ぎを洩らす。
次第に二人の息遣いは激しさを増し、凛子の濡れた唇からは熱い吐息と共に淫靡な声が発せられる。
壁越しにしか聞いたことがなかった凛子の悩ましい声に、康介は欲情したように仰け反った彼女の白い首筋に貪りついた。
その愛撫に敏感に反応した凛子の背中が大きく弧を描き、緩やかに流れるようなラインを造りだした。
タンクトップの布を勃起した乳首が卑猥に持ち上がり、康介の眼前に悩ましい丘を曝け出す。
その見事な造形に康介は目を奪われ、彼女の首筋に舌を這わせながら思わず手の平を胸へと延ばしていった。

「あっ・・・」

敏感な凛子の女が反応した瞬間だった。
康介の大きな手の平が凛子の形の整った乳房を包み込んだ瞬間、彼女の唇から一際大きな声が洩れた。
そして、ゆっくりと動きを始めようとするその彼の手の甲に、凛子はそっと手を添えて言った。

「康介君?・・・これから康介君の部屋に行こ・・・?・・・
あの様子だと・・・百合子がここへ来るかも知れない・・・
ねぇ・・・おねがい・・・後は康介君の部屋で・・・
今夜は・・・誰にも邪魔されたくないの・・・」

その凛子の言葉に、康介は顔を烈しく紅潮させて頷いた。
凛子の小さな肩を両手で掴んで椅子から立ち上がった彼が、彼女を立たせる。
そして、興奮した面持ちの康介が凛子の締まった腰に両手を廻すと、彼女も爪先立ちで彼を見上げ、二人は更に唇を重ね濃厚に舌を絡ませあった。

・・・これは夢じゃないのか・・・
・・・百合子が俺の事を好きだって・・・?・・・
・・・それに・・・凛子さんも俺の事を・・・?・・・
・・・どうして・・・?

康介の頭の中を一度に色々な感情が駆け巡る。
しかし、すでに彼の腕の中では凛子の華奢で柔らかな身体が揺れていた。
その美しい唇からは艶やかなピンク色の舌先が覗き見え、康介に更に濃厚なキスをねだっているようだ。
彼は今まさに、凛子の悩ましい肢体によって男にされようとしているのだ。
康介のペニスにドクドクと熱いものが流れ込んでいく。

凛子の腰に廻った彼の手の左手に力が入った。
大きな右の手のひらはすでにタンクトップの凛子の乳房を愛撫している。
指先に彼女の突起を感じながら、康介は下から包み込むように凛子の乳房を揉み上げていた。
康介は目を閉じると、凛子の半開きになった唇に思い切り自らの舌を差し込んでいく。
彼の背中に廻っていた凛子の細い指先が、ゆっくりと康介の臀部を撫で回し始めていた。

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