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新作『隣人』公開開始いたしました。                第 1章 隣の住人                                       第 2章 思わぬ美貌                                                         第 3章 艶やかな訪問者                 第 4章 ベランダからの誘惑                              第 5章 淫靡な乾杯                第 6章 卑猥な唇                第 7章 突然の電話                第 8章 絡み合う舌先               淫らなセクシャルグッズ       はコチラ↑ COOL!!        厳選!大人の交際       はコチラ↑ COOL!!        賢人達の秘密の情報             はコチラ↑ COOL!!                               人妻・素人のハメ撮り集      はコチラ↑ COOL!!            官能クラブからのお知らせ   


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質問 『人妻官能クラブ』いかがでしたか?
読みながらイッてしまいました
今も触っています
もっと感じさせてください
あまり興奮しません
全く反応しませんでした

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淫乱アンケート

34歳で優しい夫と子供に囲まれた幸せな生活を送っていた人妻理香子は、最近になって身体の疼きを覚えるようになっていた。
しかし、正常位しか知らない夫のセックスはあまりにも幼稚で彼女の熟れた身体は満足せず、欲求は溜まる一方だった。
そんなある日、若い男との不倫にのめりこんでいる真由美にドタキャンされた理香子の背後に若い男の影が・・・
突然の河野と名乗る若い訪問者からの淫らなアンケートに理香子の女が次第に開花していく。
そして、初めて見る卑猥な玩具と河野の天性のセックステクニックに理香子は・・・



  第1章 夫への不満
     
  第2章 狙われた人妻
      
  第3章 書店の誘惑
      
  第4章 湧き上る妄想
      
  第5章 若い訪問者
      
  第6章 淫らな質問
      
  第7章 晒された秘密
      
  第8章 相互鑑賞
      
  第9章 玩具の快感
      
  第10章 淫靡な言葉
      
  第11章 突き出した腰
      
  第12章 湧き上る悦び

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《奥さんのほうこそ・・・腰使い・・・見事でしたよ・・・
今度は僕の上で・・・奥さんに淫らに振っていただきましょうか・・・
奥さん・・・騎上位もお好きなんでしょ・・・》

そう言って河野は理香子の割れ目から肉棒を抜くと、その反り返って真上を向いている怒張を握りソファーに座った。

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河野は肉棒を扱きあげる理香子の細い指を振りほどくと、自らそれを握り締め彼女の高く突き出している卑猥に開いた淫裂にあてがった。
割れ目の入り口に男根を感じた理香子の突き上げた白いお尻が艶かしく動く。

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河野は理香子の身体を3人掛けのソファーの上に投げ出すと、着ていた上着を素早く脱いでいく。
再び主導権は河野に握られようとしていた。

華奢ながらも鍛えられた筋肉質の身体が姿を現し、その下半身には理香子の口の奉仕によって硬くなった肉棒が腹の筋肉にくっつきそうになる程に上を向いて反り返っていた。

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理香子は河野の足元に駆け寄ると、精子でぐっしょりに濡れてビクンビクンと脈を打つその怒張をパクリと咥え込み、自らの指で淫裂を掻きまわしながら卑猥な音を立てて流れ出した精液を掃除するかのようにしゃぶりあげた。そして、

“んぐんぐ・・・私も・・・はぁぁっ!イクっ!
あぁぁぁーーっ・・・イッちゃうーーっ!”

河野の肉棒を咥え込んだまま、身体をビクンと震わせると理香子はオーガズムを迎えた。

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