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新作『隣人』公開開始いたしました。                第 1章 隣の住人                                       第 2章 思わぬ美貌                                                         第 3章 艶やかな訪問者                 第 4章 ベランダからの誘惑                              第 5章 淫靡な乾杯                第 6章 卑猥な唇                第 7章 突然の電話                第 8章 絡み合う舌先               淫らなセクシャルグッズ       はコチラ↑ COOL!!        厳選!大人の交際       はコチラ↑ COOL!!        賢人達の秘密の情報             はコチラ↑ COOL!!                               人妻・素人のハメ撮り集      はコチラ↑ COOL!!            官能クラブからのお知らせ   


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質問 『人妻官能クラブ』いかがでしたか?
読みながらイッてしまいました
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29歳の人妻裕子は親友の美香からのメールを受け、彼女の家に向かった・・・
彼女は裕子にデリヘルでバイトをしていることを打ち明け、更に風邪を引いている自分の代わりに翌日予約が入っているお客さんの元へ行ってくれないかと頼み込む。
裕子は突然の美香のとんでもない依頼事に戸惑うが、美香の巧みな話術とレズさながらの女の愛撫に女の身体が反応してしまい、とうとう了承してしまう。
そして当日、ホテルの一室で裕子を待っていた富田という男・・・
彼の巧みな舌使いと、その男根のあまりの大きさに裕子のしなやかな女の身体が蕩けていく。
     


  第1章 親友からの電話
     
  第2章 二双の割れ目
     
  第3章 玩具の快感
     
  第4章 更なる妄想
     
  第5章 高鳴る鼓動
     
  第6章 甘美な接吻
     
  第7章 巧みな舌使い
     
  第8章 女の本能
     
  第9章 貪る唇
      
  第10章 淫らな肢体
      
  第11章 破られたパンスト
      
  第12章 貫かれた人妻
      
  第13章 犯された怒張



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裕子の中にとめどなく快感が押し寄せてくる。
結合部分からは白濁した愛液が裕子の白い太ももを伝っていく。
そして、富田が裕子の両肩を掴んでいた手を離すと、彼女はそのまま前のめりにベットの上へと倒れこむように身体をなげうち、その火照った身体を痙攣させた。

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愛液でビショビショに濡れているにも関わらず、裕子の淫裂は富田の指を受け入れるとまるで吸い付くように締め付けていた。
そして、富田がゆっくりと挿入した指を動かすたびに中のヒダが指に纏わりつくように咥え込んだ。

指一本でこんなに締まるなんて・・・

指先に絡む裕子の淫裂のヒダの動きに富田の男としての本能が目覚めた。

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耳元で甘く囁く裕子の唇から伸びる官能的な舌に富田は乳首を転がしていた自らの舌をねっとりと絡ませると、中指にそえられている裕子の右手のうごめくまま彼女の割れ目をゆっくりとなぞった。
そして、富田の指がそえている裕子の手の動きに反して淫核を弾くような動きを始めると裕子は身体を仰け反らせた。

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“はぁ・・・ん・・・ん・・・いい・・・”

裕子は甘い吐息をあげながら、後ろに手を廻し露になっている富田の男根を握り締めた。
富田は裕子の身体を優しく愛撫しながらも次々と彼女の服を脱がせていった。
背中に舌を這わせている富田の指が裕子のその鮮やかな水色のタイトスカートのホックにかかった。
富田の指がホックを外した瞬間、裕子のスカートが床のカーペットの上にストンと落ちた。
ベージュ色のストッキングに包まれた裕子の艶っぽいピンクのTバック姿が露になる。


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