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新作『隣人』公開開始いたしました。                第 1章 隣の住人                                       第 2章 思わぬ美貌                                                         第 3章 艶やかな訪問者                 第 4章 ベランダからの誘惑                              第 5章 淫靡な乾杯                第 6章 卑猥な唇                第 7章 突然の電話                第 8章 絡み合う舌先               淫らなセクシャルグッズ       はコチラ↑ COOL!!        厳選!大人の交際       はコチラ↑ COOL!!        賢人達の秘密の情報             はコチラ↑ COOL!!                               人妻・素人のハメ撮り集      はコチラ↑ COOL!!            官能クラブからのお知らせ   


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淫乱アンケート

質問 『人妻官能クラブ』いかがでしたか?
読みながらイッてしまいました
今も触っています
もっと感じさせてください
あまり興奮しません
全く反応しませんでした

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「ねぇ・・・康介君・・・
私のわがまま・・・聞いてくれる・・・?」

凛子の火照った顔が康介の瞳に映り込んでいた。
アルコールが少し残った熱い吐息が吹きかかるほどの距離に最接近した若妻の顔には、少女のようなあどけなさと大人の女性の淫靡な魅力が入り混じっている。
康介は凛子の小さな肩を両手でそっと掴んだまま、彼女の目を見つめて頷いた。

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テーマ : 官能小説 - ジャンル : アダルト

康介は烈しい胸の高鳴りに、息が詰まりそうなほどの緊張感を感じていた。
目の前の椅子からゆっくりと立ち上がった凛子が、彼に淫靡な視線を突き刺したまま、例えようのない仕草で身をくねらせている。
誘惑した凛子自身がひどく欲情しているのは康介の目にも明らかだった。
ほんのりと赤く火照った頬、そこに纏わりつく長い髪を掻き上げながら、彼女は渇いた唇を舌先でねっとりと舐め回した。
そしてその時、張った胸に現れた彼女の勃起した乳首に視線を釘付けにしたまま、康介は彼女が近付いてくるのに合わせてゆっくりと脚を開いていった。




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「あっはっは・・・へぇ~・・・そうなんだ・・・
百合子の彼氏って康介君の親友だったんだね・・・
皆、同じ大学だもんね~・・・
じゃあ、こないだ百合子がここに連れて来た子がその拓海君って訳か・・・」

「えぇ・・・そうなんです。
僕も百合ちゃん、実は前から好きだったんです・・
だからショックで・・・
親友の拓海に出し抜かれたって感じで・・・」

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帰宅してすぐソファーに身を投げ出した康介は、後ろ手で頭を抱え込んで天井を見つめていた。
テレビもつけていない静かな部屋の中には、隣室から忙しげに動く凛子のスリッパの音が聞こえてくる。
これは夢じゃないだろうか・・・
康介は考えた。
今、隣の部屋では凛子が自分の為に夕食を作ってくれている最中だ。

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テーマ : 官能小説 - ジャンル : アダルト

「だろ?・・・スッゲェ美人だよな・・・百合子の姉さんって・・・
まさかお前の部屋の隣にいるなんて思わなかったな・・・
連れて行かれてビックリだよ・・・」

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