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新作『隣人』公開開始いたしました。                第 1章 隣の住人                                       第 2章 思わぬ美貌                                                         第 3章 艶やかな訪問者                 第 4章 ベランダからの誘惑                              第 5章 淫靡な乾杯                第 6章 卑猥な唇                第 7章 突然の電話                第 8章 絡み合う舌先               淫らなセクシャルグッズ       はコチラ↑ COOL!!        厳選!大人の交際       はコチラ↑ COOL!!        賢人達の秘密の情報             はコチラ↑ COOL!!                               人妻・素人のハメ撮り集      はコチラ↑ COOL!!            官能クラブからのお知らせ   


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質問 『人妻官能クラブ』いかがでしたか?
読みながらイッてしまいました
今も触っています
もっと感じさせてください
あまり興奮しません
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細々と探偵事務所を営んでいる唐沢の元を訪れた堤という一人の男性・・・
彼は唐沢に妻の浮気調査をやってほしいと依頼する。
見せられた彼女の美貌にハッと息を飲む唐沢・・・
彼は美鈴という名前のその女性に罠を仕掛けようと企む。
必死に彼を止めようとする恋人の玲子・・・
唐沢の企みにその身体を熱くする美鈴の妖艶さ・・・
彼は美鈴の淫乱ともいえる姿に翻弄され、のめり込んでいく。
しかし、有頂天になっている彼には次第に暗雲が近づいていた。
美鈴の家に呼ばれた唐沢・・・
その場で起こる狂気の乱舞・・・
彼はついに自分が仕掛けられていた罠に気付く・・・

第 1章 依頼人
     
第 2章 絶叫
     
第 3章 驚嘆
     
第 4章 潜入
     
第 5章 変貌
     
第 6章 懇願
     
第 7章 策略
       
第 8章 欲情
       
第 9章 誘淫
       
第10章 発情
       
第11章 結合
       
第12章 目撃
       
第13章 提案
       
第14章 陰謀
       
第15章 告白
       
第16章 淫香
       
第17章 妖艶
       
第18章 憎悪
       
第19章 決別
       
第20章 衝撃
       
第21章 緊縛
       
第22章 喪失

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《や、止めてくれ・・・頼むから・・・あぁ・・・》

俯いた唐沢が搾り出す悲痛な声が聞こえていた。
肩をワナワナと震わせて懇願している唐沢を、堤の冷ややかな視線が貫く。

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唐沢の褐色の肉体に、無数のロープが食い込んでいた。
大きな背もたれのついた椅子に座らせられ、その背もたれの後ろに廻された彼の手首がロープできつく縛られている。
そして、椅子の両方の前足には彼の足がまたもロープによって固定され、唐沢は身動きできない状態で、その反抗的な目だけを目の前で巨体を揺らして笑う堤に向けていた。

続きを読む »

赤く淫靡に濡れ光った花弁に、雄々しく真っ直ぐに伸びた唐沢の太い肉棒が、深々と突き刺さっていた。
ソファーに座っている彼の股間の上で美鈴の白いお尻が上下に動き、生々しい光りを帯びたペニスがズリュッズリュッと卑猥な音を立てて挿入を繰り返すたびに、その結合部分からは白濁の淫猥な汁が滴り落ち、唐沢の陰茎の下にある皺の寄った淫嚢にまで達している。


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次の日の朝、事務所の階段を軽やかな足取りで上がっていく唐沢の顔が綻んでいた。

・・・どうして俺はこんなにツイているんだろう・・・

昨日の夜、事務所を訪れた堤から聞いた最後の言葉が、唐沢の脳裏に蘇ってくる。

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